どんな人なのかな?
咲坂 芽亜
上戸彩物語
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アイドルのコミックとは・・・? |
友人(女の子)が、ボクが上戸彩のファンであることをどこからか聞きつけて、一度貸してくれたものを読んでみると意外と面白く感じました。ストーリー的にはよかった(それでも★×3.5くらい)のですが、如何せん、本人に似てませんね。(マイナス★×0.5)
でも、もう一度読みたくなったので購入します。
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面白かった。 |
おまけマンガを読んで思ったこと。
どうせなら著者と彩chanの対談も再録して欲しかった。
それなら完璧でした。どんなこと話したんだろ?
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好意的だから◎ |
本人の似顔絵を描いているのではないので、似てないといって怒るのはお門違いです。(というかファンの視界には本人以外は総て「似てない」と判断されますが)
何よりも、作者が実に「上戸彩」に対して好意的であること、それこそが気持ちよく読み終えることができる一番の要因です。
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あずみ物語 |
ほとんど「あずみ」出演時のエピソードなので、
自伝というより映画あずみの遅れてきたタイアップ書
と言っていいかもしれません。初めは楽なアイドル映画のつもりで
いた彩ちゃんがアクションに目覚めていくところが良かったです。
映画公開の後のエピソードはこの本で初めて知りました。
DVDでブレイクという現象もあるのですね。
さて3はあるのでしょうか?
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繊細な描写が綺麗でした。 |
映画あずみの主人公を演じていた時の、
上戸彩さんの心の揺れが、綺麗に描かれていると思います。
表情の使い分けにグッと引き付けられました。
笑顔ひとつ、泣き顔ひとつで、読者の心までもを揺らします。
そして何よりも、作者の上戸彩さんに対する、
好意的な思いを感じさせられました^^
上戸彩さんが好きな方には、絶対見てほしいです。



